ESアイドル催眠オーディション(催眠おじさん×ユニットリーダー編) - 7/7

 

「おらっ!!孕めよ北斗ォ! うひっ♡ ぁあ゛ァ~ッ♡ チンポきもひい゛ぃ~っ♡♡」

 

バシン!バシンッ!! パンッ♡ パンッ♡

 

「ブッッッヒイ゛ィ~~ッ!!♡♡♡ ブヒッ♡ ブヒイィ゛ッ!!♡」

 

 

完全に理性を失った友也は、北斗の尻をバシバシ叩き、かわいい顔に似合わぬ巨根を北斗のケツの穴に叩き込んでいた。

いや、もはやかわいい顔とは言えない。純真無垢な小動物系アイドルが絶対に見せてはいけない、欲情しきったオスの顔だ。

北斗は北斗で、被虐欲に溺れたメス豚の顔でだらしなく鳴いている。

 

四人の男達はそんな二匹を取り囲んでニタニタ笑っていたが、やがて偽プロデューサーが動き出した。

 

「自分たちだけで楽しんでんじゃねぇ、ぞっ!」

 

「お゛ッひょおお゛ぉ~~ッ!?♡♡♡」

 

友也が素っ頓狂な声を上げる。北斗を掘る友也の尻に、男のチンポが挿入されたのだ。

 

「お前も所詮肉便器だってこと、思い知らせてやる、よォッ!!」

 

バスッ!♡ バスンッ゛♡ ドチュッ!♡

 

「んッ!♡ お゛ッ!?♡ お゛ッ!♡ オ゛ッ!♡ ア゛ッ!♡ オ゛オ゛ッ!?♡」

 

尻を突かれる度に野太い喘ぎ声を漏らす友也。間抜けに縦に開いた口からボタボタと涎が零れ、小さな鼻からも大量の鼻水が垂れ落ち、北斗の背中や尻に降りかかる。友也が突き上げられると、その動きに併せて友也の巨根が北斗を突き上げる。

 

「フゴォォ!!♡ ブゴォ゛ォ゛ォ゛~ッ!♡♡ ぴぎっ!♡ ぶっひ!♡」

 

「お♡ おほお゛ォッ!!♡♡♡ ほぎょお゛ォッ!!♡♡♡ オヘッ!♡ おへええ゛っ♡♡♡」

 

北斗と友也の汚喘ぎがミックスされて壁や天井に反響する。

 

「う~ん、さすがはRa*bits!締まりがよくて体になじむな!オラッ!オラァッ!!」

 

ガチュンッ♡♡ バチュンッ♡♡♡

 

「ほひっ!♡♡♡ ほへええ゛ェ゛ッ!!?♡♡ チンポしゅごおお゛~~ォッ!♡♡ おへえ゛ッ!?♡♡」

 

「ぶひょおおお゛ォッ!!??♡♡♡♡ と、友也っ!?♡♡ 激し……ブヒイイ゛ィッ!!♡♡♡

 

「後輩に犯されて先走り垂らしてるw」

「ちっこい方も、先輩犯しながらケツハメされてヨガるとか、とんだ発情ウサギだなw」

「おら、もっとケツ締めろや!」

 

パチンッ!! バシンッ!!

 

「お゛ッッぎょおお゛お゛ォ゛~~~ッ゛!!♡♡♡♡♡」

 

プロデューサーを騙る男が友也の尻をバシバシ叩き、ますます激しく突き上げる。

 

ドチュッ!♡ バスッ!♡ ドスッ!♡ パンッ!♡ パンン゛ッ!♡

 

「おひぃ゛っ!♡ あ゛へえ゛ッ!♡♡ お゛♡ これしゅごっ♡ 腹の奥まで届いてりゅ゛♡ ォほお゛ッ!♡ チンコも♡ キ゛モ゛ひい゛ぃっ!!♡♡ うひっ♡ やばっ♡ チンコもケツも♡ バカになりゅうう゛ゥ♡♡ あへへええ゛ェ♡♡♡」

「ブヒョおおお゛ォ~~ッ!!♡♡ 友也のチンポォ゛♡♡ でかしゅぎりゅう゛ゥ♡♡ ブヒィ!♡ め、メスになりゅ゛♡♡ 後輩にメスにされるのっ、しゃい゛こお゛ォ゛~~ッ!!♡♡ ブヒ!♡ ブヒイイ゛ィッ!!♡♡♡」

 

「よーし、ウサギマンコに出すぞ!」

 

「はひィ゛!!♡♡ おりぇも!♡ ブタマンコにチンポミルクビュービューぶちまけましゅう゛ゥッ!!♡♡ おっへええ゛ェッ!!♡♡ イグッ!♡ イグイグイグゥ゛ゥゥーーーーッ!!!♡♡♡」

「ブヒッ!♡ ンゴオオ゛!!♡♡ ブギイィッ゛!!いっっっ゛ぎゅううう゛ぅ゛ぅゥ~~~ッッッ!!!♡♡」

 

 

ドビュウウウウ!!♡ ビュルルルッ!!♡♡ ドピュピュピュピュウッ!!♡♡♡

 

 

 

「ん゛っっっ゛ほおおお゛オオオ゛ォ゛ォ゛~~~~ッ!!♡♡♡ アヒィ!♡ アヘェ!?♡♡♡ お゛ッ♡♡ イグイグイグ!♡♡ イ゛っでるのに゛ッ!♡ まだでりゅううう゛う゛ゥ゛!♡ せーしとみゃりゃな゛いい゛ィ゛ィ゛! お゛お゛お゛お゛お゛お゛ォ゛ーーーッ!!♡♡♡」

「ブッヒイイ゛ィ~~ッッッ゛!!♡♡♡♡ ぶひっ!?♡ ぷぎィッ!♡ おぼっ゛♡ 腹が♡♡ 破裂するううう゛ゥゥ!!♡♡ お゛♡ おぼおお゛ォォ゛~~ッ!!♡♡♡」

 

男が友也の中に射精する。友也はアヘ顔で絶叫しながら全身を震わせ、北斗の尻の中に射精した。友也に中出しされた北斗は豚のように絶叫し、ぶらぶら垂れ下がったペニスから精液を撒き散らす。

男が友也の体を揺すって搾り取るように精液を出し切り、ペニスを引き抜く。

 

「ォほッ?♡♡ ぉへっ?♡♡ ほへえ゛ェッ!♡♡♡」

「ブッ♡ ブヒィッ♡♡♡ ンごおぉッ♡♡」」

 

支えを失った友也は、連結した北斗ともども床に倒れこむ。

 

「あへ?♡ あへぇッ!♡♡ あへへえ゛ェ!?♡♡♡」

 

目を白黒させて涎を垂らす友也。友也のペニスが刺さったままの北斗のアナルから、ブリブリと精液が溢れ出している。友也のアナルでは、男の精液がゴポゴポ泡を立てていた。

「こいつエロいな。俺も使おっと」

「じゃあ次俺な」

「僕も」

 

「ほへぇ゛っ?♡♡♡」

 

放心した友也を、控えていた男が引っ張り上げる。

 

「ぶひぃっ!?」

 

ズボッと音を立てて友也のチンコが北斗の穴から抜ける。北斗の尻の穴から空気交じりに友也のザーメンが噴き出す。開いた鼻の穴から鼻息を吐き出し、鼻提灯が膨らむ。

そんな北斗には目もくれず、三人の男たちが友也を取り囲む。

 

「お前、チンポは好きか?」

「はっ♡ はひいぃ゛っ♡♡ らいしゅきれしゅうう゛っ♡♡♡」

「あはは。完全にトンでんな。いいぞ。あと三人分、恵んでやるよ」

「あへぇっ♪ ありがとう゛っ♡ ごじゃぃまひゅう゛っ♡♡♡」

 

鼻水をぶら下げてにんまりと笑う友也。普段の真面目でしっかり者の姿は影も形もなく、尻でチンコを咥えることしか頭にないド淫乱の発情ウサギへと成り果てていた。

 

………。

 

 

 

 

小一時間後。

 

……あれ?

俺は何を……。

気が付いたら下半身裸で倒れていた。腰と尻がものすごく痛くて起き上がるのもやっとだけど、なんだか頭はスッキリしている。

 

「あっ、そうだ!オーディションは……!?」

 

慌てて立ち上がって周囲を見渡す。

部屋のあちこちに、下半身裸の男が転がっている。朱桜に逆先先輩、朔間先輩、そして、北斗先輩。みんな汚いアヘ顔を晒してケツやチンコから汁を吹き出している。

 

正面には審査員たちが並んでいた。

俺と目が合ったプロデューサーがニッコリ笑う。

 

「おめでとう、友也くん。オーディションを制したのはキミだ。というわけで、今回のお仕事、裏会員限定の『中出し一回1万円、現役アイドルハメチン会』はRa*bitsにお願いしよう」

 

思いもかけない言葉に、俺は。

 

「あ、ありがとうございます!!♡♡♡」

 

感極まって声が上ずってしまった。深々と頭を下げる。

 

「これからのESは『ヤりに行けるアイドル』をキャッチコピーに売り出していくからね。今回の仕事はその試金石になる大事な仕事だ。しっかりと励むように♪」

「はい!がんばります!Ra*bits一同、自慢のキツキツケツマンで精一杯ご奉仕させていただきます!♡♡♡」

 

意気込みを示すために、後ろを向き、力いっぱい尻たぶを掴んで肛門を広げてみせる。どれだけ入れてもらったんだろう。ケツ穴から滝のようにザーメンが溢れ出してくる。精液がドバドバ零れて脚を伝っていく感覚が気持ちいい♡

 

あぁ♡ 最高の気分だっ♡♡ こんなに栄誉ある大事な仕事をものにできるなんて♡ Ra*bitsの皆、喜ぶだろうなぁ♡♡

 

「それから、友也君は少しSっ気もあるみたいだから、そっちの才能も伸ばして欲しいね。マゾのお客さんもいるし、Sっぽい子をなぶるのが趣味の人もいるから。そういうわけで、この中から奴隷を一匹、君にあげるよ。どれがいい?」

 

プロデューサーが床に散らばったアイドル達を顎で指して聞いてくる。

嬉しさのあまりウサギのように飛び跳ねてしまった。答えは考えるまでもなく決まってる。

 

「それじゃあ、北斗先輩を♪」

 

未だに鼻フックを着けてピクピク伸びてる間抜けな姿を見下ろす。あのカッコよかった先輩が、今日からは俺のかわいいペットになるんだ。舌なめずりしていると、プロデューサーに「邪悪な顔だ」って茶化された。

転がっている先輩のチンコを踏みつける。先輩は「ブギィ゛ッ♡」と豚のように鳴いて鼻水を飛ばした。あぁ、かわいいなぁ♡

 

「ふふ。これからもよろしくお願いしますね、ホクトセンパイ♪」

 

先輩の調教に、Ra*bitsの皆のトレーニング、それに、俺自身もアナルレッスンに励まなきゃならない。やることは多くて忙しくなりそうだけど、こんなにやりがいのある仕事はない。

 

 

 

今のESは最高だ。

まるで天国だ。あのプロデューサーさんが来てくださってから。

ESのため、プロデューサーさんのため、俺たち自身のため、精一杯頑張るぞ♪