さまえ駄文あらすじ2

地下牢で拘束されていたユウランの前に空中ディスプレイが表示され、ユウオウが現れる。両手に持てるサイズの箱を持って不敵に笑っている。
ユウオウはユウランに自分の意のままに動く人形になるよう命じるが当然拒否されたため、調教により従わせることにする。
ユウオウの持つ箱を開くとちんぽが生えていて、ユウオウが指で弾くとその感覚がユウランに共有され、箱に入っているのが自分のちんぽであることを思い知る。
この箱は以前ユウオウが宇宙小学校にいた時に宇宙ゴミの中から拾った小型の携帯トランスポーター(転送装置)のようなものだった。物質を箱の中に転送できるが、小さすぎてほとんど使い道のないガラクタだった。だが子供のちんぽを転送するには十分なサイズで、実質ユウランはちんぽだけを箱に封印されたような状態になってしまっていた。本体の股間には物理的にちんぽがついてないツルツル状態で、「まるで人形みたいな体になっちゃったねユウラン。まぁ実際すぐに僕の人形になるんだけどね」とか煽られる。
ユウオウはユウランを屈服させるため、あと自分よりちんぽがデカくて生意気だったので、小学生並みの発想で箱ちんぽを虐め抜いてやろうと考えた。
そこでゴーハ社のアダルト事業部が開発している試作品のアダルトグッズの実験台にしてやることにした。
まずゴーハ社特製強力媚薬・アヘールDXをちんぽにたっぷり塗りたくり、感度向上、長時間の強制勃起持続を可能にした。
ユウオウはしばらくは自分の手足やバキューム機能付き電動オナホなどを使って遊んでいたが飽きてきたのでチン箱を置きっぱなしにして、エロ拷問・搾精用ドローン、即堕ちくんSPにユウランの調教を任せてねんねした。
目の前のモニターごしに自分のちんぽが弟やドローンに責められるのを見せつけられながら、ユウラン本体は拘束された状態でしっかりチン箱と感覚共有しているため、一晩中快感に悶えることしかできなかった。
その後、即堕ちくんSPによってあらゆるアダルトグッズや媚薬を使って徹底的にしごかれる。どれだけ快楽を与えても射精を許されない寸止め地獄を味わわされたかと思えば、逆に精液が枯れても延々イカされ続ける絶頂地獄を味わわされるなどあらゆる快楽拷問を施された。
翌日、ユウオウは再度自分の人形になるかどうか問いただすが、ユウランはまだ反抗的な態度を示していたため、別の手段で心をへし折ってやることにした。
ユウオウは剣道で剣道ドローンと自分に勝てたら開放してやると勝負を持ちかける。ユウランは勝負を受けるが、剣道なら負けるわけがないとイキったのが運の尽きだった。勝てる勝負に挑ませてやる気など最初からなく、ユウランはハンデ?としてちんぽだけで戦うよう命じられる。
意識や体の動きと連動してかろうじてちんぽを振るくらいはできるので、腰とちんぽを必死に振りたくって応戦するものの、いくら剣道の達人とはいえ、ちんぽVS竹刀でまともに戦えるはずもなくただ無様な姿を晒して笑われるだけだった。
普段なら瞬殺できるレベルのドローンに負けたばかりか、竹刀を持ったこともない舐めプの弟にすら片手でボコられる。
長時間の調教と薬の効果でユウランのちんぽは竹刀並にガチガチの硬度を保ったまま、感度も高められていたため、竹刀でどれだけ打たれても折れないどころか痛みすら快感になってますます勃起力が持続し、その間何度も射精、失禁、失神を繰り返す。
弟の前で醜態を晒して汚物だのクソマゾ変態ザコちんぽだの笑われたばかりか誰にも負けたことがなかった剣道?でも無様にアヘ顔失神KO負けしたことで完全に心が折れたユウランは、ユウオウの人形という名の下僕になることを誓う。
ちん箱がユウオウの所有物になっている限り、実質ちんぽの生殺与奪権を握られているも同然だった。
弟の許しがなければ射精も排泄もできないように管理されているので逃げられないが、調教の結果性癖が歪んだマゾになってしまったユウランにとっては排泄・射精を催す度に弟に土下座懇願して処理してもらうことも悦ばしいこととなった(実際にはすぐ飽きられて女将ドローンに処理を押し付けられるがどちらにせよユウオウの許可が必要)
その後、一見放免されたように見えたユウランは実は調教済みでユウオウの忠実な駒として動いているのだが、そのことを知る者はまだ誰もいない。ユウオウと2人だけの時のユウランはユウオウ専用人間椅子や便器になりながら、射精権・排泄権と引き換えに収集した敵対者(遊我など)の情報を密告するなどして、充実の下僕人生を送っていた。

9月 13, 2021

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